夏の色

Img_2073
横浜市の追分市民の森のひまわり畑。
特にひまわり祭り等を開催しているわけでは無いので、櫓などが無く撮影しづらいところはあります。
山間の畑に向日葵を育成したらしく、ロケーション的には好きな方です。
~
Img_2031 ~
撮影日(7月28日)には、背の高いひまわり満開でした。
背の低い種類のひまわり畑が近くにありましたが、これから開花が進むのでしょうか?
~
Img_2017

西丹沢ビジターセンター→ゴーラ沢出合→ツツジ新道

寒くもなく、暑くもない。
新緑の山歩きにはもってこいの気候。
~
Img_1482_4

西丹沢の檜洞丸方面へツツジを愛でに行ってきた。
結構な急登の連続、登れど登れどお目当てのツツジには出会えず、心が折れかけて来た頃、石棚山への分岐付近。
Img_1450 ^
Img_1454
~
シロヤシオは殆ど散ってしまった後のようでした。
一週間遅かったかな。
~
Img_1471 ~
折角登ってきたので山並みが背景になるようにアングルに気を付けました。
石棚山分岐付近の拓けた場所でランチを広げて気分も良かった。

のんびり山歩き ヤビツ峠→三ノ塔→大倉

あまり先を急ぐことなく、のんびりと山歩きをして来ました。
ヤビツ峠から入山し、二ノ塔、三ノ塔と歩き、のんびり昼食を済ませてから三ノ塔尾根を使って大倉バス停へ下山しました。
_
Img_1439_2
_
緑濃くなってきた塔の岳方面。
眺めが良いですね。
Img_1438_2
三ノ塔尾根は下るのは初めてでした。
結構勾配が厳しいくて登りに使うのは大変そう。
_
コースタイムは『山と高原地図』と大体一致してました。
頂きを目指さない山歩きは余裕が出来て楽しいことが多いですね。
 

新緑の山散歩

GW最終日。
のんびりと山行出来る丹沢山系。

新緑を求めて行きました。
Img_1337 _
秋にはモミジで赤く染まる山道も、今は新緑カラーでいっぱい。
_
しかし、高度を上げるにしたがって雲が出始め、まさかの視界ゼロに。
_
Img_1326

西丹沢 本棚、下棚

丹沢にも新緑が芽吹き始めた頃かと思い、西丹沢方面に出向きました。
_
Img_1277
_
春から初夏になったら撮影したいと思っていた被写体の西丹沢方面。
西沢の支流、下棚沢、本棚沢を目指しました。
_
久しぶりに山に入るのと、初めて歩くコースで少し緊張気味。
塔ノ岳や丹沢山のメジャー所と違って、登山者も少ないです。
_
西丹沢自然教室から下棚、本棚までは1時間弱。
コース上には道案内もしっかりしているので、安心しました。
_
新緑にはまだ少し早い感じでした。
今回はコースやロケーションの確認に終始する感じでした。
_
滝の近くは、風が吹くと寒いです。
マイクロフリースで丁度良いくらいでした。
 

荒崎海岸

170305__002
荒崎海岸の駐車場を入ってすぐの海岸線が魅力的な岩々が並んでいました。

なるべく早めの時間帯に撮影するのが良いですな。
でないと、海岸で釣りや磯遊びをする人達がフレーム内に入ってしまいます。

170305__003
海岸線に沿って少し歩いてみましたが、岩々の形状が面白いですね。
自然美を堪能出来ます。

神奈川県二宮町/吾妻山公園 菜の花

「菜の花畑だけ撮影してもな..........」
行ってみたら思いのほかロケーションが良かったです。
小高い丘の上から背景に相模湾が見渡せます。
 
_
Img_0510_2

氷の郷 払沢の滝

東京都多摩地区西部に位置する檜原村。
日本の滝100選にも入る払沢の滝。
Img_0429_2
 
滝壺近くに近づけないので、中々高度感が伝わり難いが、4段に分かれた落差60メートルあるそうだ。
この日の結氷率は60%
以前は完全凍結することもあったそうだが、多少の水の流れが感じらる方が写真的には良いのかと思える。
_
Img_0441
_
撮影位置が限られるので足元に気を付けたい。
普通の靴だと足元をすくわれる。
_
Img_0477
_
滝壺から流れ出る水域の方も、綺麗でフォトジェニックだ。
つい滝にばかり目が行ってしまうが、見逃すと勿体ない。
_
Img_0484
_
以前は凍結した風景を求めて遠出もしたが、意外と近場で冬の風景が撮れる。
_
Img_0490
_
遠く有名撮影地に行くと、「撮らされて」終わりになってしまう。
被写体を探す努力を怠らないようにしたいものです。
 

報国寺の竹林

Img_0290
京都や奈良まで行かなくとも、鎌倉の報国寺は竹林撮影が楽しめた。
想像していたより、竹の密集感がある。
周囲がかこまれているので、「光り輝く.....」雰囲気を欲すると上方を向かなかればならず
絵的に似通っている写真が量産してしまった。
それでも、暖かな新年を飾るスタートが切れた事は喜ばしい。
Img_0326
拝観料(200円)+抹茶(500円)
器がプラスチック製か...........................

2016年 紅葉巡り 晩秋の森

12月に入り紅葉も見納めになってきた。
近くの自然公園で、晩秋の彩が楽しめる。

Img_0173

Img_0182

Img_0200

燃える(萌える)様な紅葉。

Img_0218


Img_0204
また来年。

より以前の記事一覧

無料ブログはココログ